図書室Library
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戻る1. 学内利用者の範囲
- 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター学生及び科目等履修生
- 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター研修受講生
- 神奈川県立よこはま看護専門学校学生
- 神奈川県立保健福祉大学学生、科目等履修生、特別聴講学生、研修生及び研究生
- 神奈川県立保健福祉大学大学院の学生及び研究生
- 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター及び神奈川県立よこはま看護専門学校教職員
- 神奈川県立保健福祉大学教職員
2. 開室時間、休室日、利用手続
(1)開室時間
| 平日(月曜日~金曜日) | 8時50分~20時 |
| 土曜日 | 8時50分~18時15分 |
- ※休業期および行事等により、閉室時間を変更することがあります。
(2)休室日
- 日曜日・祝日
- 年末年始
- センター・看護専門学校の授業を実施しない土曜日
- 蔵書点検期間等
- その他、学長が校長と協議の上必要と認めた日
- ※詳しくはカレンダー(2か月分)でご確認ください。
- ※休室日は変更することがあります。ホームページや学内掲示板などでお知らせします。
(3)利用手続
- 学内者の方(学生、科目等履修生及び教職員)は、学生証等名札を首からかけてご利用ください。
- 神奈川県立保健福祉大学の学生の方は学生証をお見せください。
-
研修受講生の方は受講者証をお見せください。
- ※受講者証がないときは図書室カウンターに一声おかけください。
3. 資料・文献の検索と閲覧
(1)所蔵資料の検索と閲覧(視聴)
所蔵している資料は、神奈川県立保健福祉大学OPAC(以下、OPAC)で検索できます。また開架書架にある資料は、自由に閲覧(視聴)が可能です。
- ※OPACの使い方は、【資料の検索と貸出更新の方法
】(以下、OPACの利用方法)をご覧ください。
- ※視聴覚資料を視聴する際は、備え付けの「ビデオモニター利用簿」にご記入ください。
(2)電子書籍・電子ジャーナル・オンラインデータベース
センター学内LAN接続のパソコンから利用することができます。
詳しくは、電子書籍・電子ジャーナル・データベース一覧について(保健福祉大学附属図書館(以下、附属図書館)作成)をご覧ください。
- ※学内利用者の範囲内でも利用条件が異なるため、一部、利用できないサービスもございます。詳しくは、図書室担当者までお問い合わせください。
- ※プリントアウトする場合は、A4サイズの用紙をご持参ください。
(3)リモートアクセス
-
センター学生および教職員は、リモートアクセス(学認)可能コンテンツ一覧
(附属図書館作成)をご覧ください。
- ※研修受講生は利用できません。
- ※学認のログイン方法は【キャンパスプラン】をご覧ください。
-
よこはま看護専門学校の学生および教職員は、医中誌Webのみがリモートアクセス(IDとパスワード)できます。
- ※医中誌WebのIDとパスワードは、図書室担当者までお問い合わせください。
4. 貸出・返却・貸出更新・貸出予約等
(1)貸出
次のいずれかの方法で、貸出手続きを行ってください。
手続きには、学生証(図書カード)、職員証等が必要です。研修受講生は、一般利用者カードが必要です。
- 自動貸出返却機
-
図書室カウンター(以下、カウンター)
- ※視聴覚資料、バーコードのない資料はカウンターで手続きをお願いします。
| 図書 | 視聴覚資料 | 雑誌 | |
|---|---|---|---|
| 学生 | 5冊以内14日間 | 5点以内14日間 | 2冊以内7日間 |
| 研修受講生 | 3冊以内14日間 | 5点以内14日間 | 貸出できません。 |
| 教職員 | 10冊以内14日間 | 5点以内14日間 | 2冊以内7日間 |
- ※館内資料および雑誌の最新号の貸出はできません。
当日貸出を希望の場合は、カウンターまでご相談ください。 - ※貸出手続きが適切に行われたかを確認するためのブックディテクションシステム(BDS)を設置しています。
(2)返却
次のいずれかの方法で、返却手続きを行ってください。
返却時に学生証(図書カード)・職員証等は不要です。
- 自動貸出返却機 ※視聴覚資料はカウンターへ
- カウンター
- 返却ボックス(図書室前) ※図書・雑誌のみ
- 附属図書館のカウンター ※図書のみ、場合により入館時に学生証等の掲示が必要
- 郵送等 ※送料はご負担ください
- ※視聴覚資料は損傷防止のため、カウンターまたは郵送等でお返しください。
- ※附属図書館で借りた図書を、当室で返却することもできます。
- ※返却期限を過ぎて返却すると、超過日数と貸出冊数に応じた貸出制限期間が発生します。
- ※返却期限を大幅に過ぎても未返却の場合は、督促を行います。
(3)貸出更新(期間延長)
原則1回までです。ただし、返却期限内で予約がない場合に限ります。
延長期間は、手続きを行った日から「貸出の条件」と同じ日数となります。
次のいずれかの方法で、貸出更新の手続きを行ってください。
- OPAC
- ※更新方法は【OPACの利用方法
】をご覧ください。
- ※更新方法は【OPACの利用方法
- 自動貸出返却機
- カウンター
- 電話(045-366-5869)
- ※研修受講生は、附属図書館の図書は貸出更新できません。
(4)資料予約
貸出中の図書や附属図書館の図書を予約できます。
次のいずれかの方法で予約手続きを行ってください。
- OPAC(研修受講生利用不可)
- カウンター
- ※図書の一部および視聴覚資料と雑誌は、OPACから予約することができません。
- ※取り置き期間は7日間、附属図書館との連絡便は原則週2回です。
- ※OPACでの予約方法は、【OPACの利用方法
】をご覧ください。
(5)資料の紛失・汚損
借りている資料を紛失・汚損した場合は、カウンターに届け出てください。
状態・事情によっては、現物で弁償していただくことがあります。
5. 各種サービス
(1)コピーサービス
必ず「複写申込書」に必要事項を記入の上、ご提出ください。
資料の複写は、著作権法で認められている範囲内でお願いいたします。
- 1枚10円(モノクロのみ、コイン式)
- ※両替はできませんので、あらかじめ小銭をご用意ください。
(2)インターネットの利用
情報検索用パソコンは、情報・文献検索、インターネット閲覧専用です。
- ※プリントアウトする場合は、A4サイズの用紙をご持参ください。
- ※USBメモリの利用および文書の「作成・保存・印刷」はできません。
(3)持ち込みのパソコンおよびタブレットの利用
閲覧席で利用できます。ただし、電源はキャレルデスクのみ接続可能です。
(4)複写物、図書の取り寄せ
所蔵していない資料は、他大学図書館等から複写物または図書を取り寄せることができます。
- 複写物(論文等):複写料金・送料等実費負担
- 図書:送料実費負担
(5)他大学図書館の利用
必要に応じて紹介状の発行などを行っています。まずはご相談ください。
(6)レファレンス・サービス(調査相談)
資料に関する調査相談をカウンターで受け付けています。
6. 利用上の注意事項
- 飲食禁止です。ただし、ペットボトル等きちんと栓が閉まる容器に入った飲料の持ち込みと、水分補給のための飲用はできます。
- カバン類はそのままお持ち込みください。
- 貴重品は各自で管理してください。
- お互い迷惑にならないよう、できるだけ静かにご利用ください。
お問い合わせ
実践教育センター 図書室
電話番号:045-366-5869