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戻る県科学技術フォーラムで講演を行いました。【健康医療データ活用と遺伝情報を用いた個別化医療の開発】
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2026年1月23日に湘南iPark(藤沢市村岡東)で開催された神奈川県主催の科学技術フォーラムにおいて、未病指標プロジェクトチームのプロジェクトリーダーである成松教授(ヘルスイノベーション研究科・イノベーション政策研究センターセンター長)が、健康医療データ活用と遺伝情報を用いた個別化医療の開発に関連する講演を行いました。これは、プロジェクト内プロジェクトである「神奈川県みらい未病コホート研究」、および「未来のパーソナル予防医療(女性の健康)」に関連するものです。
未病指標プロジェクトは、これからも健康医療データの効果的な活用、エビデンスに基づく個別化医療の開発、およびイノベーションの社会実装を推進するべく取り組んでいきます。
講演情報
科学技術フォーラム(ME-BYOシンポジウム:生活習慣/脳梗塞等)(主催:神奈川県)
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/mv4/me-byo-summit/summit/2025/scienceforum.html
『新湘南地域等における科学技術コミュニケーション&未病データ/フィールド等の展開』
神奈川県未病推進ディレクター 牧野 義之
横浜国立大学大学院工学研究院 准教授/学長補佐 下野 誠通
神奈川県立保健福祉大学 教授 成松 宏人
(敬称略)


