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未病指標プロジェクト

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プロジェクト名

未病指標プロジェクト

種別・領域

社会実装の促進 / 政策提言

研究期間

2021年4月〜

プロジェクト組織

成松宏人教授(リーダー)、中村翔准教授、渡邉要研究員、岡本真澄、根本裕太講師、渡邊亮教授、鄭雄一 ヘルスイノベーション研究科長、長澤誠

チェイ・チョイ・ライ(神奈川県立がんセンター臨床研究所)、小熊祐子(慶應義塾大学スポーツ医学研究センター・大学院健康マネジメント研究科)、武田典子(工学院大学研究推進機構)

プロジェクト概要

本プロジェクトでは、未病指標をはじめとして神奈川県みらい未病コホート研究のデータ収集基盤を活用して行われてきた以下の諸研究をとりまとめ、社会実装の推進および研究間の連携を一体的に実施する。

1. 神奈川県みらい未病コホート研究(基盤研究)

2. コホート基盤活用研究

・未病指標の社会実装

・市町村データ分析

・認知症未病改善

・ロボットスーツHAL介護予防

・みんチャレ

・未来のパーソナル予防医療(女性の健康)

3. 身体活動政策調査

新着News
  1. 県科学技術フォーラムで講演を行いました。【健康医療データ活用と遺伝情報を用いた個別化医療の開発】
  2. 【2月13日から配信】県主催の健康経営オンデマンドセミナーで 成松教授が講演を行います。
  3. 未病指標の社会実装と遺伝情報を用いた個別化医療の開発に関する研究成果を 国際合同シンポジウムで発表しました。
  4. 未病指標アプリの活用に関する論文が JMIR Human Factors誌に掲載されました。
  5. 「神奈川県産官学共同 新型コロナウイルス抗体価社会調査プロジェクト」最終報告 ~新型コロナウイルスワクチン抗体価の高い人の腸内環境の特長が明らかに~
リンク

成松/中村 研究室

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