学部

吉田 安子(Yasuko Yoshida)

2015年12月22日

所属

所属(学科)

保健福祉学部 看護学科

職位

准教授

略歴等

最終学歴・学位

東京医科歯科大学 保健衛生学研究科 総合保健看護学
博士(看護学)

主な職歴

年月日所属
1996年5月 札幌医科大学保健医療学部看護学科 助手(~2004年3月)
2004年4月 札幌医科大学保健医療学部看護学科 講師(~2006年5月)
2006年6月 神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部看護学科 講師(~20012年3月)
2012年4月 現職

専門等

専門分野

看護学
助産学

担当科目(注:ローマ数字をアラビア数字に置き換えています。)

リプロダクティブ・ヘルスケア2
リプロダクティブ・ヘルスケア実習
助産診断技術学3
助産学実習
卒業研究

研究テーマ

産後の女性の身体的・心理・社会的健康
TOP(Termination of Pregnancy)ケア専門家養成のための調査研究
助産師基礎教育・助産師継続教育

主な所属学会・審議会等

日本助産学会
看護科学学会
日本女性医学学会
日本女性心身医学学会
日本母性看護学会

研究等

主な社会・地域活動

高知女子大学看護学会誌査読委員.2014.02.01~
全国助産師教育協議会 生涯教育研修委員.2013.06.28~
全国助産師教育協議会 選挙管理委員.2014.07.27~
全国助産師教育協議会「実習指導者講習会(特定分野)」助産学実習指導の実際Ⅱ 講師.2015.07.05, 08.01~02, 10.24.~25

主な論文・著書

論文

  • 吉田安子,杉山厚子,丸山知子他(2006)「産褥期における子宮復古の評価-超音波と触診法の比較-」母性衛生学会誌,第46巻4号,p507~514
  • 吉田安子(2010).「産褥7日以降の悪露の変化」お茶の水医学雑誌,第58巻,第3・4号,p95~105

著書

  • 吉田安子:A.母性と父性,二宮啓子,今野美紀編:小児看護学概論,南江堂,東京,2009,p45-47

 

研究業績等、その他詳細はJ-GLOBALのページをご覧ください。

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