学部

高木 峰子(Mineko Takagi)

2016年5月25日

所属

所属(学科)

保健福祉学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

職位

准教授

略歴等

最終学歴・学位

横浜市立大学大学院医科学研究科循環制御医学専攻修了(医科学修士)

専門等

専門分野

物理療法学
内部疾患(循環器)の理学療法

担当科目

物理療法学
物理療法学演習
特定疾患理学療法学特論
理学療法研究法
理学療法過程論

研究テーマ

臨床における物理療法機器の安全管理
温熱療法による循環、自律神経の変化

主な所属学会・審議会等

日本理学療法士協会
日本物理療法学会
日本心臓リハビリテーション学会

研究等

主な社会・地域活動

第49回日本理学療法学会学術大会 企画部長(2012.7から)
第19回日本物理療法学会学術大会 準備委員長(2012.10から)
神奈川県理学療法士会新人教育プログラム講師(2012から2013)

主な論文・著書

論文

  • Hiroshi NAGASAWA, et.al.(2005) 『Does the backward treadmill walking exert influence on ambulatory ability in early Parkinson's disease?』 The 3rd World Congress of International Society of Physical and Rehabilitation Medicine.
  • 藤田峰子,川村博文,鶴見隆正:.極超短波治療器から発生する電磁波の生体情報モニターへ及ぼす影響.日本物理療法学会会誌,14巻:50-52,2007.
  • 川村博文,高木峰子,鶴見隆正,内田賢一:セラピューティック・ストレッチングと物理療法.理学療法,27(8):983-990,2010.
  • 高木峰子,川村博文,鶴見隆正,内田賢一:極超短波治療器による電磁場環境が医療機器に及ぼす影響.日本物理療法学会会誌,18巻:46-49,2011.

著書

  • 川村博文,藤田峰子,鶴見隆正(著),黒川幸雄,他(編):臨床理学療法マニュアル改訂第2版.pp208-220,南江堂,2007.
  • 高木峰子(著),鶴見隆正,辻下守弘(編):理学療法臨床実習とケーススタディー第2版.pp201-206,医学書院,2011.

 

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